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2009年09月10日

ウォーキング時の姿勢

ウォーキングで効果的な姿勢があります。

まず、背筋をまっすぐにして歩くこと。こうすることで目線は遠くなり顎も引けます。

腕を振ることによって自然と歩幅が大きくなりますので効果的な有酸素運動となります。歩幅が大きくなるとたいていの人はかかとから着地してつま先でけることになります。足の裏全体でウォーキングすることにより怪我などを減らします。

posted by Dr.Aging at 13:18 | ウォーキングの姿勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする